2010年8月

平成22年8月31日(火)
第374号「ツイッターを始めてみた」

ツイッターを始めてみた。
直接のきっかけは、8月19日に武雄市で開かれた第27回全国自治体政策研究交流会議だった。
その日、僕は基調講演をしたのだが、その際、僕の講演に対する質問をリアルタイムでツイッターで募集して、その書き込みを見ながらその場で回答するということにしたのだ。

当日は、自分がよくわかっていないものでうまく操作ができず大変だった。ツイッターの画面を見ていると、基調講演を直接聴いている人やustreamを通じて参加している人が次々に、あまりにも次々に書き込みをしてくるので、どんどん画面が変わっていくうえ、その中には質問もあれば感想もあったりしてなにがなんだかわからなくなってしまったのだ。

ただ、情報がはじけるように集まってくる、その渦のようなものの中にいて、「ツイッターはおもしろい」と本能的に感じた。それが始めることにした理由だ。

このコラムをお読みの方でまだ自分で始めていない方、自分の経験から申し上げれば、まずユーザー登録して、人のを読むことだけから始めることをおすすめする。僕の場合、ろくに人のを読んだこともないところからスタートしてけっこう大変だったもので。

さて、僕の場合はつぶやかないわけにはいかない。どんなことをどれくらいつぶやけばいいのか?

どんなことを?については、この「週刊yasushi」は1週間に1度、テーマを決めて硬軟いろいろあるけれどそれなりに主張を持ったものとして発信しているが、ツイッターは「つぶやき」だから、「主張」を持たせるのはやめて、基本的に身近なところで起きている「事実」と世の中で起きていることに対する「感覚・感想」を伝えることを中心にして、まあ、そうは言っても仕事に関することも少しは伝えていく、ということにしたいと思う。
ほかの知事さんのツイッターは公務中心のようだが僕はあえてそうじゃない道を選んでみたい。仕事も暮らしの一部だからはずさないけど、それだけのものにはしないようにしたい。

また、職員からは「見ておかないと困りますか?」と聞かれているが、「ツイッターに書くことイコール業務上の指示ではない。必要な指示はこれまでどおり、別途、メールやBF、秘書を通じて行う。」と伝えようと思っている。
そもそもツイッターのことについてよくわかっているわけではないので「いまはそう考えています」という感じだけど。

どれくらい?については、「誰かに伝えたい」、と瞬間的に思うことは1日30個くらいあると思う。
そのうち、新聞やネットを通じて10個、人の話を聞いていて10個、移動中など自分で思いついて10個という感じだろうか。このうちいくつくらいをどれくらいの頻度でツイッターに載せていけばいいのかなあ。
ツイッターの賞味期限は4時間、と誰かが書いていた。とすると、24時間を4で割れば6。1日6回チェックしたりつぶやけばいいということかもしれないがちょっと大変っぽい。
 「携帯ではつぶやかずにPCでしかやらない」とルールを決めている人もあるという。
 「1日のうち終わりの30分だけ見る」という人もいるらしい。
 僕の場合は、議会中は物理的かつ心理的にそれだけの時間が取れないので別として、
1 朝ごはん後
2 お昼ごはん後
3 午後の休憩のとき(あればだけど)
4 夕方
5 寝る前

これで1日5回。
回数だけいえばイスラム教信者のお祈りの回数と同じだ。(いまはラマダン月だからもっと多いけれど。)よし、これでしばらくやってみよう。
ツイッターはぜんぶ見なくていい、全部返さなくていい、というゆるいつながりがポイントらしい。なんかほっとする。とはいえ、ついつい返信したくなるのだけど、なんだか怖い気もし、まあ、ゆるい感じでスタートさせてみてください。
ユーザー名は、「furukawayasushi」。
このパワフルコムのトップページからも見ることができる。


ふるかわ拝

平成22年8月24日(火)
第373号「おせっかいのススメ」

先の日曜日、佐賀県警察本部による「居場所づくり」活動の現場訪問をした。
こう聞くと、なんだかオカタイ、官製の、「ヤラセ」っぽい響きの事業をイメージするかもしれない。
たしかに、「活動の概要」には、平成16年6月から、少年の規範意識の向上及び社会参加支援の一環として、少年と年齢的に近い大学生をサポーターとして活用し、非行や犯罪被害等の様々な悩みを抱える少年に対して、身体的・精神的な拠り所を提供する「居場所づくり」活動を実施している、とある。

ところが、実際に眼にしたのは、体育館では若い人たちが年配の人たちと一緒にバレーやテニスをしている、公民館では若い人たちに小さなこどもも混じって紙粘土を使って貯金箱を作っている、という光景だった。笑顔に溢れていた。こうして1ヶ月に2回程度、みんなで集まっていろんな活動をしているのだという。

その現場を見た後、佐賀大学のサポータークラブ・ルピナスのメンバー、警察の人、少年非行の立ち直り支援のお手伝いをしていただいている地域の方がたと、この活動についての意見交換をした。

そのなかで、話題になったのがこの居場所づくりに深く関わっておられる警察職員Bさんのことだった。(以下、警察関係の方は青、古川は黒、その他の方は赤。)

Aさん:うちの子のことで警察にお世話になったんですが、いろんな警察の人がいらっしゃる中、Bさんは違うんですよね。

古川:Bさんはほかの方とどう違うんですか?

Aさん:本当に親身になって接していただけるんです。

古川:どうちがうんでしょうか。警察の人はみんな規則に従ってきちんと対応されているのでは。Cさんは、Bさんと一緒に仕事をされていたからわかりますか?

Cさん:Bさんはとにかく相手の話、相手の言い分をじっくりとよく聞かれます。それと、自分からまめに声をかけたりして連絡を取られるんです。それがこどもたちにはうれしいようです。

Bさん:たしかに、「おせっかいだ」とは言われますね。


Dさん:そうなんです。私もこどもたちに接していて、いっぱいいっぱいになることがあるんですよ。たとえばメールをこどもにうつ。でもレスが返って来ない。そのときって、なんで?って思うじゃないですか。
そんなとき、相談するとBさんは「とにかくメールは送り続けろ」と言われる。「電源は切っていても絶対メールはチェックしているから。」と。それを続けていると、やはり返事が返ってくるんです。


Bさん:本人たちも実は返したいんですよ。

古川:大人を試しているのかもしれませんね。どれくらい本当に自分たちのことを考えているのかって。

Bさん:(うなずきながら)こどもたちは待ってるんですよ。だからおせっかいなほうがいいんです。

そういうことを続けていくことでこどもたちも変わっていくのだという。

古川:この居場所に来るようになったこどもたちに、具体的にはどういう変化があるのですか?

Aさん:うちの子の場合は、とにかく変わりまして笑顔が増えました。そして今では自分が、「悩みのある人達の話を聞いてもいいよ」と、サポートする側に回ってくれるようになっています。

これってすごいことではないか。すごいことをさらっと話しておられる。

Eさん:表面上は非行少年の件数は減ってきています。でも、30年以上の長い間少年補導をやってきたからわかるのですが、以前は非行は家の外で行われていたから、外を巡回すれば発見、指導ができました。でも、いまでは家の中やネットの中で行われているので、巡回ではみつけきれないんですよ。だから、手助けを必要としている人の数はもっと多いはずだと思います。
Dさん:悩みがあって学校に行けなくなったこどもたちや、犯罪の被害に遭ったこども、などなど、居場所に参加しているこどもたちはさまざまですが、でもこうした居場所はゼッタイ意味がある、と思います。みんな待ってるんですよ。だから自分たちは住んでいる地域でもこの活動を始めたんです。


僕は思った。居場所づくり、は単なる居場所じゃない、心の避難所、ではないのか。

Cさん:ほんとみんな待ってますね。楽しみにしています。次の活動はいつ?って警察署まで聞きにくるこどももいるんですよ。

佐賀大学の学生サポーターの中には、今度は自分が警察職員になってこどもたちをサポートしたい、という人や、こういう活動を自分のベースにおいて教員になりたい、という人もいるという。
このように佐賀県警察のこどもたちに対する取り組みは、他の県ではちょっとマネができないくらいのものになっている。

その佐賀県警が実施している「ヤングテレフォン0120-29-7867(平日 8:30〜17:15)」 では、「自分のこどもがちょっと心配」という相談を受け付けている。不登校や非行など「自分のこどもがちょっと心配」という人、ほんとに気楽に(というわけにはいかないかもしれないけど)電話をしてみてほしい。明日が拓けるかもしれないから。


ふるかわ 拝

平成22年8月19日(木)
今日もyasushi「北京から帰ってきました」

あっという間に帰ってきた。

北京から関空への機内、ビジネスクラス(8席)は満席。そのうち4人は中国語を話す人たちだった。小さなこどもを連れた家族だった。

エコノミークラスも満席だったそうだが、ひとりの子供が騒ぐは泣くはで、さすがに回りの乗客からクレームがついていたという。

この両面が現在の中国なのだろう。

ということで最後の北京レポートです。


平成22年8月18日(水)
今日もyasushi「北京の現場から」その2

北京二日目。一日中いろんな方にお目にかかっていた。
今日は日本と中国との関係で記念すべき日。それは何か?

そういうことも含めて、北京からの現地レポートです。

平成22年8月17日(火)
第372号「北京の現場から」その1

いま北京に来ている。佐賀県鳥栖市に建設中の重粒子線がん治療センター(SAGAHIMAT)の中国への広報・宣伝のためだ。できれば今回お目にかかる清華大学付属病院との連携協定に向けて一歩踏み出せたらと思っているところだ。
要するに、中国のがん患者さんにもこのSAGA HIMATに来てもらいたいということだ。

久々の北京。いろんな発見がある。これからの三日間、毎日その様子を動画でお届けしたい。

今日の分はこちら。

とくとごらんあれ。



ふるかわ 拝

平成22年8月10日(火)
第371号「車が店に突っ込むと…」

8日(日曜日)の新聞に、森祐喜石川県議会議員が石川県内で酒気帯びでコンビニに突っ込んだというニュースが報じられていた。この人の父親が元・総理大臣だったこともあってかなり大きく報道されていたが、その記事を読んで思い出したのが、平成9年に長野県松本市で起きた、ビデオ屋に車が突っ込んだ事件のことだ。これについては、僕はすでに何度が書いたことがあるのだが、何度思い返しても不思議な事件だと思うので紹介させてほしい。

平成9年の10月20日深夜、長野県松本市にある「元気が出るビデオ松本店」に運転を誤ったソアラがとび込むという事件が発生した。ソアラはカーブを切りそこねて店の前面のガラスを突き破ってビデオの陳列棚を次々と倒し、店の真ん中でストップした。そしてこの様子がしっかり防犯用のカメラに収められていて、それがなんとフジテレビ系列の「スーパータイム」や「タイム3」で11月3日にオンエアされた。

それによると店のバイト少年はソアラの突っ込む2分前まで棚の整理をしていて、カウンターに戻った途端に車が突っ込んできたということで命拾いをしたのだという。さらに事故発生時、店内には2人の男性客がいたのだが、奥のアダルトコーナーにいたために助かっている。つまり、「ホーム・アローン」や「フィールド・オブ・ドリームス」を探していたら命はなかったわけで、どういう趣味が身を助けるのかわからないことを感じさせる。しかも、この二人の客は、警察が現場検証をしているなか、堂々とその手のソフトを借りていったのである。(まあ、淡々とその手続きを進めていたバイト少年も立派だが。)
 
そしてさらに驚いたことにこの、混乱の極みともいうべき中にあって一人の男が「新規加入したいんですが」と現れたのである。店内はメチャメチャ、警察もうようよしている中で、である。しかもまたこのバイト少年は律儀に「免許証か何かお持ちですか」と応対し、会員証を発行している。
ただ、この店、さすがにその事件後一週間は新規会員の受付はしなかったらしい。
というお話。なかなか含蓄があるというか、周りで何が起きていようがマニュアルどおり事を進めているバイト少年の姿や、そんなこと関係ないよ、という感じでビデオを借りたり新規加入の申し込みをしている人たちの姿が、現代社会の象徴、なんとなく児童虐待や高齢者の未確認問題と相通じるところがあるようにも思える。

その長野県、つい先月には老舗の酒造りの蔵元に2台の車が突っ込むという事件も発生している。
7月5日午後7時40分頃、諏訪湖のほとりの国道20号交差点で、大型貨物トラックが、信号待ちをしていた乗用車に追突し、2台はそのまま角の「宮坂醸造」に突っ込み、酒蔵に併設された木造2階建ての店舗部分がほぼ全壊した。
この宮坂醸造は、「真澄」という長野県を代表するブランドの日本酒を造っているところで、今の社長は僕もよく存じ上げていて、ときどき唐津くんちに来ていただいたりもしている人。
ほぼ全壊したのは国道沿いの店舗の部分で、酒造りには支障はなかったというが、こればっかりはよけようがないだけに本当にお気の毒としかいいようがない。心からお見舞い申し上げたい。


ふるかわ 拝

平成22年8月3日(火)
第370号「コールセンターの成果指標」

自治体の中でがんばっている人たちの集まりがある。「自治体職員有志の会」という。会員は全国で700人を超える。ほとんどが現職の地方公務員で、全員が自費でシンポジウムやオフ会などに参加している。
地方公務員、というより自治体職員と呼びたいのだが、それぞれの地域や組織をもっとよくしていきたい、という気持ちの下にネットワークされている、日本でいちばん元気なネットワークだと言ってもいいと思う。
代表は三重県職員の山路栄一さん。仕事にもネットワーキングにも熱心で情報発信力もある。北川さんの三重県における改革の大きな部分は実はこうした職員を生み出したことにあるのではないか、と思う。彼に限らず三重県で自治体改革やNPOとの協働に取り組んだ人たちがいまや全国的な活躍をされるようになっている。僕は前々から、自治体職員は持っている資質をどれだけ伸ばせるか、首長はその成長のプログラムと活躍の場をどれだけ作れるのか、が地方分権時代に絶対的に必要、と訴えてきた。こういう人たちで自治体を経営したらおもしろいだろうと思う。
公務員の集まりにはこの「自治体職員有志の会」のほか「地域に飛び出す公務員ネットワーク」というのもあって、これも有為な人たちの集まり。こうしたゆるいヨコのネットワークが価値あるものになっているのがいまの社会だと思う。

とまあ、それはおいておいて、この有志の会、とにかく興味深い話の連続なのだが、そのなかでも札幌市から参加していた会員の金田(かねた)博恵さんがシンポジウムのパネリストとして発言されたことが面白かったので紹介しておきたい。

金田さんは札幌市のコールセンターの運営をこの5年間担当し、コールセンターの運用ノウハウを全国各地の自治体に広めた有名な方なのだが、コールセンターと言っても、通信販売のセンターを誘致しようということではない。札幌市が設置した、市民のための「電話によるお問い合わせセンター」のことだ。年中無休で8時から21時まで対応している。たしかにこういうのがあれば便利だろう。以下は金田さんの話をかいつまんで、それと僕なりの解釈を加えたもの。

コールセンター設置事業の成果指標とは何か、ということが札幌市役所の中で課題になった。
自治体の事業評価においては、活動指標と成果指標が問題になるが、一般的に成果指標というのが難しい。たとえば、ユニバーサルデザイン(UD)への県民理解を深める、ということのために成果指標として使われるのは、「UDという言葉を知っているという人の割合をアンケートなどで把握して70%以上にする」というもので、活動指標は「そのために県民だよりに3回記事を載せ、テレビの広報番組で一度特集を組み、チラシを1万枚作る」とかそういうことだ。

そういう視点から見たとき、コールセンターの成果指標は何か、が問題になったということだ。
成果指標の意味がよくわかってない人は、コールセンターにかかってくる電話の件数を成果指標にしたがる。そうなると件数が多いほうがいい、ということになる。
でも、コールセンターに電話をかけてくる人というのは、たとえば「土日に住民票をとらなくてはいけなくなったがどこで取れるか?」という人で、「土日でも地下鉄◯◯駅のサービスコーナーで住民票が取れます」という情報がそのご本人に届いていたら、そもそもコールセンターを使う必要がなかったということになる。つまりコールセンターが「困りごと相談センター」であるということだから、実はかかってくる電話の本数は少ないほうがいい、ということになるわけだ。その意味では、究極の成果指標はかかってくる電話の件数ゼロということなのかもしれない。

件数そのものが成果指標としてなじまないとすれば、ほかにはどういうことが考えられるか。
「コールセンターにかけた人の満足度」というのもある。たしかに、これは一理ある。事実、札幌市のコールセンターは、「サービス目標」を設定していてその状況を公表しているのだが、その一つに「利用者満足度80%以上」というのがあって、たとえば平成22年1月に実施した調査結果では、利用者満足度が95.4%だったということが報告されている。
僕から見たらその95.4%という数字自体が驚異的で敬服するほかないのだが、それでも、金田さんは納得しない。これはこの事業を受託した民間事業者に対する目標設定であって、なぜ市がコールセンターを設置・運営しなければならないのか、ということに対する答えにはなっていない。利用者満足度を上げることが、札幌市コールセンターを維持するという事業の目標ではないはずだ、と考える。

その結果、こういう考えに金田さんは至る。コールセンターがもしなかったら、その市民の方は、たとえば、どこに行けばこの時間帯に住民票が取れるのか、そういうことを誰に聞けばわかるのか、探さなければならない。それはそのことだけで時間がかかる、さらにはうまく行かずに本来月曜日にスタートさせたい手続きができずにいろんな意味で不利益が発生するかもしれない。かりに、月曜日に取りにいくということになれば、その分、仕事を休まないといけない。本来ならば仕事に専念しなければならないのに、そおっと抜け出す、または休暇を申請する、そういうことをしてまで住民票を取りにいかなければならないということになるかもしれない。要するに時間がもったいない、のだ。そして時間というのは今の時代、価値を産むと考えられている。家事労働を主とする人であれ、決められた時間労働力を提供するサラリーマンであれ、それは同じだ。いままで3時間かかっていた洗濯を1時間で済ませることができるようになったということは、時間を得たのと同時にその分、経済的な利益も得たのだと考えられている。
その考え方からすると、コールセンターの成果というのは無駄な時間を減らすこと、ではないか。すなわち、市民が節約できた時間を金銭的な価値に置き換え、その金額と設置・運営に要する費用との比較こそが成果指標として馴染むのではないか、というのが金田さんの答えだった。

すごいね、なかなかこうはいかない。

この手のいろんな話があちこちに散りばめられている、実り多い会議だった。

そうそう、この会議には続きがある。

8月19日(木)、20日(金)の二日間にわたって、佐賀県武雄市で「第27回全国自治体政策研究交流会議」と「第24回自治体学会」が開かれるのだ。この二日間にわたる会議も楽しくて実り多いものになること請け合いだ。

ぜひたくさんの人たちの参加を。必ず得られるものがあると思う。


ふるかわ 拝