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も っ と 知 り た い 古 川  康

古川 康 のプロフィールへ

やんちゃでひょうきんな子ども時代

 

Q.1 スマートフォンの機種は?

   iPhone 6s plus です。色はローズゴールド。

 

Q.2 どんな時に緊張しますか?

  挨拶の前とか。

 

Q.3 どんな時に反省しますか?

    挨拶の終わった後とか。

 

Q.4 好きな漢字はありますか。

  字として好きなのは希望の『希』です。

 

Q.5 子供の頃嫌いだった食べ物は?

  レバーとチーズです。

 

Q.6 最近感動したことってなんですか?

  映画 『あん』を観て。

 

Q.7 好きな数字は?

  『7』

 

Q.8 計算と速読、どちらが得意?

  速読です。

 

Q.9 数学と国語だったらどちらが好き?

    昔は国語、いまは数学。

 

Q.10 小説で好きな登場人物はだれ?

    三国志の『諸葛孔明』

 

Q.11 漫画で好きな登場人物はだれ?

    ワンピースの『トニートニー・チョッパー』

 

Q.12 外歩いていて、つい気にしちゃうのは?(髪型、服のバランスなど)

    姿勢かな。服を決めるときにはボトムスとソックスの相性です。

 

Q.13 どんな夢をみることが多い?

    リアルな夢。毎日の活動のこと。夢とは思えません。国政報告会の夢とか。

 

Q.14 泣いた映画はなに?

    『ニュー・シネマ・パラダイス』

 

Q.15 (普段の)鞄にはいつも何を入れてる?

    たいていのもの  着替え以外はだいたい入ってます。

 

Q.16 落ち込んだときは何をして発散する?

    忘れるための努力。

 

Q.17 あなたにとって男らしさってなんだと思う?

    勇気。

 

Q.18 生まれ変わったらどこに生まれてみたい?

    いまだったら中国かな。アメリカ人には国籍をとればなれるけど、中国国籍を

    とっても中国人にはなれないような気がします。

    時代がいつでもいいのなら1688年頃の中国。アジア国家の絶頂期にどんな気持ち

    で人々がくらしていたのか。

    それとか1720年頃の日本。徳川体制が永遠に続くと思われていたのか、できれば

    幕臣をしてみたいです。

 

Q.19 生まれ変わったら何になってみたい?

    『科学者』又は『AI』

    生まれ変わる、ということは死んだら、でしょうから数十年先のはずですよね。

    2045年には生きていないかもしれませんが、AIが人間の知能を超えるという状況

    になっていると思います。そのときにどういう世界観が求められるのか、とても

    関心があります。

 

Q.20 あなたのチャームポイントはどこですか。

    えくぼ。もうないか(笑)

 

第14回 天山アートフェスタ『かたちを冠る』

佐賀大学文化教育学部美術・工芸課程の学生たちが、小城で働く人の姿や意欲を「帽子」に仕立てた作品を酒蔵に展示。お茶目に冠ってみる。

2003年から2014年11月まで佐賀県知事として新聞やテレビに出ていた古川 康はムズカシイ顔をしていたことが多かったのかもしれません。

でも、ユーモアあふれるお茶目な一面もたくさんあるんです。

古川 康の素顔を知っていただきたい、ということで20の質問をしてみました。

「魚楽舎書展」に出展しました

荷魚山人先生一門の書展が開催されました。

古川 康も2点出展をしました。

 

古川 康の雅号は「百里」。

雅号の由来は、古い時代の中国における県の広さが百里くらいだったということで、知事時代に荷魚先生から書を習い始めたときにつけたということでした。

 

 

古川 百里について、荷魚先生にお聞きしました。

 

いざ仕上げの段階に入ると、一気に集中し、質が激変します。とくにタイムリミットが迫れば、がぜん強力です。書くスピードがかなり速い傾向がありますが、仕上げのときは速度が抑制され、沈着な雰囲気が現れてくるところも独特です。

上手になることを目標としている稽古ではないので、上達うんぬんについては、ここではコメントしませんが、すごく楽しく書に親しみ、興味を深めていらっしゃいます。

今回の作品も幕末の佐賀藩主・鍋島閑叟の詩を作品にしておられますが、閑叟の言葉を自分に引き付けて、作品制作に取り組まれたように見えました。

歴史上の書の作者は、政治家、官僚、宗教者、芸術家などです。書に向かうことによって、歴史上の人々との「一期一会」を体験しておられるのではないでしょうか。(荷魚先生 談)

鍋島閑叟「春耕分韻」 古川 百里

「一期一会」 古川 百里

荷魚山人先生と古川 百里

(荷魚先生、すごい先生なのに…このポーズ。ありがとうございます)

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